延べ1000社超の導入実績。自社開発SaaSの
一次販売から現場への定着、さらに代理店チャネル構築まで、貴社の事業成長を完全伴走。

ITツール導入を「単なるコスト」で終わらせない。課題解決に直結する無駄のないIT投資を実現します。

「導入したけれど使いこなせない」「どうやって社内に定着させればいいか分からない」「システムを活用してさらに販路を広げたい」

——そんな経営者のリアルな悩みと野望を、ライフアッズが圧倒的な実績とトータルサポートで実現へと導きます。

経営者を悩ませる「IT化・補助金」のリアルな壁

システムを導入して業務効率化を図りたい。そう願う経営者様の前には、大きく分けて「2つの壁」が立ちはだかります。

  1. 「導入しただけ」で現場が使わない壁 高機能なシステムを導入したものの、現場の業務フローに合わず、結局誰も使わなくなってしまったというケースは後を絶ちません。

  2. 「補助金申請」という高すぎるハードル システム導入の負担を減らすための補助金ですが、「慣れない書類作成に追われ、担当者との電話のやり取りで1ヶ月近く時間を無駄にした挙句、不採択になった」という苦い経験をお持ちの経営者様は少なくありません。日々の業務に追われる中小企業様や一人社長様にとって、本業の時間を削ってまで複雑な手続きを行うのは本末転倒であり、かといって高額なコンサルタントに依頼する余裕もないのが実情です。

ライフアッズは、単なる「ソフトウェアの販売店」ではありません。 これらの壁を突破し、貴社のDXを確実な成功へ導くための「伴走型パートナー」です。

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中小企業庁公表データ

【売上面】「あまり効果を感じていない」「ほとんど効果を感じていない」割合

100%

段階4

100%

段階3

100%

段階2

段階4:デジタル化によるビジネスモデルの変革や競争力強化に取り組んでいる状態

段階3:デジタル化による業務効率化やデータ分析に取り組んでいる状態

段階2:アナログな状況からデジタルツールを利用した業務環境に移行している状態

【中小企業庁】第5節 デジタル化・DX

※ 上記は中小企業庁「2025年版 中小企業白書(HTML版)」の「第1部 令和6年度(2024 年度)の中小企業の動向」内「第1章 中小企業・小規模事業者の動向」へのリンクです。

Life adds

延べ1000社超の導入実績。自社開発SaaSの
一次販売から現場への定着、さらに代理店チャネル構築まで、貴社の事業成長を完全伴走。

ビジネスの現場で直面する複雑な課題を、テクノロジーはどう解決できるのか。

私たちは、1000社以上のITツール導入・販売実績から得た知見をもとに、お客様の業務フローを深く理解し、効率化と成長を加速させるための『4つのアプローチ』で、最適なソフトウェアソリューションを提供します。

    顧客・案件管理による「属人化の解消と売上アップ」

    単なる連絡先のリスト化ではなく、顧客の購買履歴や行動を全般的に把握・共有します。
    担当者不在でも対応できる体制(情報共有の円滑化)を作り、顧客のニーズに合わせた高品質な提案で顧客満足度と売上を向上させます。

    財務・分析機能による「経営の可視化」

    収益性・生産性・安全性・成長性の4つの視点から、企業の「儲ける力」と「資金の体力」を分析。
    従業員1人あたりの労働生産性や、将来に向けた成長指標をタイムリーに把握し、データに基づいた強い経営判断を可能にします。

    請求・売掛管理による「キャッシュフローの安定化」

    企業の生命線である資金繰りを守り、手作業による請求漏れや誤請求を防ぎ、取引先との信頼関係を維持します。
    そして、回収予定日をシステムで一元管理することで、自転車操業になりがちな回収遅れを未然に防ぎます。

    法令対応による「バックオフィス業務の劇的な時短」

    インボイス制度や、猶予期間が終了した「改正電子帳簿保存法」に完全対応。
    「スキャナ保存」や「電子取引データ保存(タイムスタンプ・検索機能)」要件をクリアし、ペーパーレス化と確認作業の時短化を一気に実現します。

Life adds

競合他社にはない、ライフアッズならではの「圧倒的サポート」

DX推進やシステム導入において、多くの企業が直面するのが「結局、自社に何が合うのか分からない」「導入しても現場で使われない」という壁です。

ライフアッズは、単なるツールの提供者ではなく、お客様の事業成長を加速させるパートナーとして、「自社開発SaaSの一次提供・現場定着・事業拡大」の3軸から徹底した支援を行っています。

なぜ、数あるITコンサルティングの中でライフアッズが選ばれ続けているのか。

他社には真似できない、私たちの圧倒的なサポート体制の裏側にある「3つの付加価値」をご紹介します。

POINT 01:自社開発SaaSの一次販売による「本質的かつ迅速な」課題解決

単なる代理店ではなく、自社開発SaaSの一次販売ベンダーとしての強みを持っています。
システム開発の根幹を熟知しているからこそ、お客様の既存の業務フローや現状を的確に分析し、無駄のない最適なシステム環境を迅速に構築・ご提供することが可能です。

POINT 02:延べ1000社以上の実績に基づく、劇的な「オンボーディング支援」

「ライセンスを発行して終わり」ではありません。
これまで1000社以上の現場を見てきたノウハウを活かし、アカウントの発行から初期設定、既存システムからのデータ移行、そして従業員様向けの操作マニュアル提供やオンライン研修まで、実運用が軌道に乗るまで徹底的に伴走します。

POINT 03:システム導入を起爆剤にする「代理店チャネル構築」支援

ITツールの導入による「社内の業務効率化」にとどまらず、その先の「売上拡大」まで見据えた支援がライフアッズの真骨頂です。
貴社の強みを活かした代理店チャネルの構築など、システムを活用した新たなビジネス展開と継続的な事業成長を強力にバックアップします。

Life adds

ソフトウェア導入の負担を大幅軽減!活用できる各種補助金のご案内

POINT03で挙げた事業拡大を目指すにあたり、初期コストは賢く抑えるべきです。

「自社は規模が小さいから対象にならないのでは?」

「書類作成の手間を考えると割に合わない」と諦める前に、ぜひ一度ご相談ください。

ライフアッズでは、最新のAIツールやソフトウェア導入に活用できる公的支援策を専任スタッフがご案内しております。

  • デジタル化・AI導入補助金

    中小企業のITツール導入を支援する制度です。インボイス対応やAI活用による業務効率化、売上向上を目指すデジタル化の経費を補助し、企業の競争力強化を強力に後押しします。

    詳しく見る
  • 小規模事業者持続化補助金

    小規模事業者の販路開拓や業務効率化を支援する制度です。経営計画に基づき実施するチラシ作成や店舗改装、システム導入などの費用を補助し、持続的な事業発展をサポートします。

    詳しく見る
  • 都道府県・市区町村の独自補助金

    各自治体が地域課題に応じて実施する支援制度です。国の補助金と併用可能な場合も多く、物価高騰対策やDX推進など、地元のニーズに即した柔軟な支援を受けられるのが特徴です。

    詳しく見る

Life Adds

延べ1000社超の現場で実証された、圧倒的な「投資対効果」

ITツールの導入は、一過性の流行ではありません。

ライフアッズが支援してきた1000社以上のデータが示すのは、単なる「便利さ」を超えた、経営基盤そのものの劇的な変化です。

貴社のリソースを最大化し、次なる成長ステージへ進むための「具体的な成果」を一部ご紹介します。

導入効果 01:コスト・時間削減(バックオフィス)

【業務工数を最大80%削減】導入前 100時間 → 導入後 20時間

「インボイス・電帳法対応」「手書き伝票のデータ化」「二重入力の解消」により、バックオフィスの属人化を排除。

浮いた時間は、経営判断やコア業務へと転換可能です。

Before
100%
After
100%

導入効果 02:売上・販路拡大(フロントオフィス)

【売上1.5倍に増加】

自社開発SaaSのノウハウを転用した「代理店管理システム」の構築により、営業網を全国へ拡大。

ツール導入を単なる効率化で終わらせず、新たな収益の柱を創出します。

Before
100%
After
100%

User's Voice

お客さまの声

経理の作業時間を大幅削減!バックオフィス業務の完全デジタル化を実現

A株式会社様

バラバラだった会計・請求・取引データを一つのクラウド環境に集約。金融データ連携や勘定科目の自動提案により、日々の経理業務から決算申告までのフローが劇的に効率化されました。

社内に眠るナレッジをAIが瞬時に引き出し、業務の属人化を根本から解消!

B株式会社

散在する規程や業務手順、過去の提案書をAIが意味レベルで理解し整理。質問の意図を解釈して的確に回答するシステムにより、新人の立ち上がり加速と問い合わせ対応の工数削減を実現しました。

トップ営業の「勝ちパターン」をチーム全体に実装。AI伴走で商談密度が向上

C株式会社

CRMや過去の提案データを統合し、AIが顧客ごとに「今やるべき営業行動」を設計。提案準備や抜け漏れから解放され、対話と意思決定に集中できる強い営業組織へと進化しました。

過去の「導入失敗」を払拭!伴走支援でSFA/CRMが現場に完全定着

D 株式会社

営業活動の属人化とツール導入の失敗が課題でしたが、中立的な選定から研修、業務フロー構築まで伴走支援を受けました。結果、現場への定着と組織全体の営業力底上げに成功し、長年の課題を解決することができました。

現場の混乱を防ぐスモールスタートで、紙とExcelの受発注業務から脱却

E 株式会社

FAXやExcel主体の管理によるミスと確認作業に苦慮していました。現場の抵抗感を抑えるため、特定部門から段階的に導入する手法を提案いただき、結果として無事全社展開に成功しました。

乱立するツールを整理・統合!無駄なコストを削減しROIを最大化

F 株式会社

部署ごとに異なるツール利用で情報が分断され、セキュリティに課題がありました。ライフアッズ様の業務棚卸しにより、電子契約とタスク管理を再構築。ITコスト削減と決裁スピード向上を同時に実現しました。

請求書発行から入金確認まで一元化!業務時間を約30%削減

クラウドペイメントサービス合同会社

経理・請求管理業務をクラウドで一元化。手作業によるチェックや入力ミスを大幅に削減し、複数拠点間でのデータ共有もスムーズに行える環境を実現しました。

分散していた取引情報を一元化!直感的な操作で全社的なデジタル化を実現

合同会社チャーリック

会計処理や請求業務をデジタル化し、取引先ごとの売上・入金状況をリアルタイムで可視化。直感的なUIにより、経理担当者以外でも簡単に操作できる環境を構築しました。

煩雑な採用実務を完全アウトソース!コア業務への集中を実現

G株式会社

スカウト送信から面接日程の調整まで、日々の採用業務をプロフェッショナルチームに委託。人事担当者の負担が劇的に減り、本来注力すべき組織開発や社員フォローに時間を割けるようになりました。

応募ゼロからの脱却!データに基づく戦略設計で採用コストを最適化

H株式会社

従来の媒体では応募がゼロで、採用単価も高騰していました。元リクルートのエキスパートによる的確なペルソナ設計と媒体選定のおかげで、低コストで自社にマッチした人材の獲得に成功。非常に満足しています。

Life Adds

ご相談から運用定着、そして事業拡大までのステップ

ITツールの導入は、契約して終わりではありません。

むしろ、そこからが貴社のDX(デジタルトランスフォーメーション)と新たなる事業成長の本当のスタートです。

ライフアッズでは、単なる製品の提供にとどまらず、現場の皆様が迷いなくツールを使いこなし、確かな成果を実感できるまで徹底的にサポートいたします。

特に、多くの経営者様が負担に感じられる「補助金の申請」や「煩雑な初期設定」については全面的にバックアップ。

貴社の貴重なリソースを削ることなく、最短距離で業務効率化と次なる展開の実現を目指します。

  • STEP 01:業務課題のヒアリング・現状分析

    現場が抱える非効率な業務や課題を洗い出し、ソフトウェア導入によって解決すべきコアな目的を明確にします。

    同時に、活用可能な補助金の無料診断も行います。

  • STEP 02:最適な製品提案とデモンストレーション

    課題解決に最適な自社開発SaaSや各種ソフトウェアを選定し、実際の画面を用いたデモを実施。

    費用対効果のシミュレーションと、補助金適用時の概算お見積りをご提示します。

  • STEP 03:導入支援・初期設定(・補助金申請)

    アカウントの発行、権限設定、既存システムからのデータ移行など、実運用を開始するための環境構築を代行します。

  • STEP 04:操作研修・定着化・事業拡大サポート

    従業員様向けの操作マニュアルの提供やオンライン研修を実施。

    導入後の運用状況を分析するだけでなく、ご希望に応じて代理店チャネル構築などの販路拡大に向けた戦略的サポートも行います。

よくあるご質問

FAQ一覧

    ソフトウェアとハードウェアの違いは何ですか?

    ハードウェアはPC本体などの「物理的な機器」、ソフトウェアはそれを制御する「目に見えないプログラム」です。

    「オープンソースソフトウェア(OSS)」とは何ですか?

    設計図(ソースコード)が無償で公開され、誰でも自由に利用・改変・再配布ができるソフトウェアのことです。

    ソフトウェア開発における「テスト」とは何ですか?

    開発したシステムが要件通りに正しく動作するか、セキュリティ上の弱点がないかを検証し、品質を保証する重要な工程です。

    ソフトウェア購入・開発時の「勘定科目」は何になりますか?

    取得価額が10万円以上の場合は原則として「無形固定資産」に計上し、減価償却を行います。10万円未満は「消耗品費」として経費処理が可能です。

    なぜソフトウェアのアップデートが必要なのですか?

    セキュリティの脆弱性(弱点)を修正し、情報漏洩などの経営リスクを未然に防ぐためです。

    ソフトウェアの「耐用年数」は何年ですか?

    税務上の法定耐用年数は、自社利用の場合は原則「5年」、販売目的の原本は「3年」と定められています。

お問い合わせ / 無料ご相談

「自社に合うシステムが分からない」「補助金が使えるか知りたい」「代理店網の構築に興味がある」など、経営のIT化に関するお悩みはお気軽にご相談ください。

ライフアッズでは、ソフトウェア販売、及び、SaaS開発を含む7つのサービスへのご質問・ご相談に関するお打ち合わせは、オンラインでのMTGとさせていただいております。

プライバシーポリシーに則った運用のみ行い、無理な営業等は一切行いませんので、ご安心してお問い合わせください。

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